経営の数字が見えない
月次決算は2〜3ヶ月遅れ、資金繰りの実態もつかめない。意思決定のスピードと精度が落ち、次のラウンドの判断機会を逃す。
Hands-on Venture Management
月次決算は2〜3ヶ月遅れ、資金繰りの実態もつかめない。意思決定のスピードと精度が落ち、次のラウンドの判断機会を逃す。
スタートアップは常に人手不足。経営を理解して、コーポレートを一気通貫して見渡せる専門家が社内にいない。
会計士・税理士・弁護士・コンサルが個別で動き、コミュニケーションコストが膨らむ。ガバナンス不備は、企業価値を下げる要因にもなる。
月次決算を早期に締め、資金繰りもリアルタイムで可視化します。意思決定のスピードと精度を取り戻し、次のラウンドに先手を打てる体制を整えます。
経営会議への出席から現場指揮まで、長期パートナーとして経営の中に入り込みます。経理・財務・ガバナンスを丸ごと引き受け、経営者が本業に集中できる体制をつくります。
会計・財務・経営戦略からIPO・M&Aまで、専門家チームが一気通貫で担当します。専門家の分断から生まれるコストとガバナンスの綻びを、根本から解消します。
顧問でも、外注でもない。
Prexiaは経営の中核に深く入り込む、ハンズオン型の経営支援です。
公認会計士・税理士・経営の専門家がチームを組み、会計・財務から経営戦略、IPO、M&Aまでをワンストップで担当します。投資先企業のステージや課題に応じて柔軟にチームを組成し、長期的な伴走者として価値を提供します。
経理部長・CFOとして直接経営に参画。月次決算・資金繰り管理・バックオフィス自動化まで、管理機能をまるごと担います。
事業分析から中期経営計画の策定・実行支援まで。外部コンサルではなく、経営の中で一緒に動きます。
ショートレビューから資本政策・SO設計まで、上場準備の各フェーズで発生するイベントをワンストップでサポートします。
スキーム策定から成約後のPMIまで一気通貫。ファンド組成・運営業務にも対応します。
慶應義塾大学商学部卒。公認会計士・税理士。あずさ監査法人、ドリームインキュベータ、フォーセンスパートナーズ、VCを経てPrexia設立。経営戦略からM&A、各種PMI、IPO支援、ファンド設立・運営、SO設計など多数実施。